はじめまして、ラヴ・ア・サノマサヒコスキー です。

原型制作会でのヒトコトがこんな大きなことになってしまいました。
なんでこんな事になっているのかはMANIFESTOに記載した「ワンダー詐ショウケース設立の経緯」を参照頂くとして、一言で言うと「下らない事を大真面目にやろう」という事です。

日本語が不自由と言われて久しいのでアレですが、一原型師の自分がこんな形でご挨拶する羽目になるとは思っていませんでした。
まあ、アレです。「ワンダーフェスティバル(以下ワンフェス)の場で遊ばせてもらおう」という事です。

このページをご覧になっている方への説明は不要だと思いますが、ワンフェスは5万人を超える来場者数を誇る「ガレージキットの展示販売の分野では最大のイベント」です。
その最大のイベントで『ワンダー詐ショウケース』を通して注目頂いて、あわよくばガレージキットを買ってもらおう、という算段です。

賛否は全く読めていません。
「もしかしたら、炎上するかもなー。最悪、今後のワンフェス出る事できなくなるかもなぁ。」と漠然とした不安を感じています。

面白がってくれる人が多ければ、とても嬉しく思います。

この場を借りて、ご協力頂いた皆様に御礼を申し上げます。
ありがとうございました。これからも宜しくお願いします。
タスケテクダサイタスケテクダサイ(;3;)

最後に、本企画の相談に快く乗っていただいたらけっと後藤様、らけっと後藤様からのご連絡に対し快諾いただいた宮脇様、あさの様に謝意を述べると共に、 この『ワンダー詐ショウケース』が『ワンダー訴訟ケース』とならない事を切に祈ります。

『ワンダー詐ショウケース』プロデューサー